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2010年05月31日

甲子園で2試合

こんにちは、マネージャーの菊井です。

最近休みをもらった日は専ら子供の野球か自分の野球。

昨日はロータリークラブの全国大会で甲子園に行って
来ました。



各地方から勝ち上がった32チームで始まり、何日かに
分けてのトーナメント。今日、阪神は札幌でお留守。

ピッチャーは45歳以上という決まりがあるため、今年
は投げる資格があり1回戦、2回戦と1日で2試合の完
投しましたが、普段練習していないので今朝は体中が痛く
しばらくはこんな状態でしょう。

甲子園のマウンドは27年ぶり。
気持ちが良かったです。

ボールボーイには鳴尾浜の少年野球チームが手伝ってくれ
ていましたが、少しずつ交代して憧れの甲子園を楽しんで
いたようでした。

私の結果はあまり良くなかったですが、ライトへのエンタ
イトル2ベースは思い出に残る一打で、家に帰って少年野
球で負けて帰ってきた息子にチョット自慢。

これからも野球が出来ている事に感謝して、今取り組んで
いるアマチュア野球選手へのビジョントレーニングでお返
ししていきたいと思います。


京都・四条烏丸に近いコンタクトレンズ・メガネ販売店
アイケアコンタクト四条 
http://www.eyecare-cl.jp/

  


Posted by アイケアコンタクト at 08:37Comments(0)野球関係

2010年05月26日

3D映像の影響(こども)

こんにちは、マネージャーの菊井です。

昨日に続き、3D映像について新聞記事がありましたので
ご紹介致します。



お子様がいらっしゃるご家庭では気配りをしてあげて下さい。

産経新聞より
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映画やテレビの画面が立体的に見える3D(3次元立体)映像。
迫力ある映像が楽しめる一方で、子供の目への負担が懸念されて
いる。最新の映像を家庭で楽しむため、どんな点に気をつけたら
よいかを専門家に聞いた。(小川真由美)

◆サインに注意

3D映像の視聴について、電子情報技術産業協会(JEITA)
が先月、ガイドラインを発表した。それによると、視聴の目安は
5、6歳以上
▽気分が悪いなど違和感があれば視聴を中止
▽見るときはテレビ画面の縦の長さの3倍以上の距離まで離れる
-などが指摘されている。

NPO法人映像評価機構(東京都港区)の千葉滋理事長によると、
子供は両目の幅が5センチ程度で、大人(6~7センチ)より狭い。
そのため、映像の飛び出し感と奥行き感の両方をより強く感じると
いう。子供は気分が悪くなっても言葉で違和感を伝えられなかったり、
映像の珍しさから長時間見続けたりすることもある。

こうした点を含め、千葉理事長は、子供が家で3D映像を見る際の
5つの注意点を挙げる。

(1) 照明にも注意。蛍光灯は映像の影響でチカチカするので避け、
白熱電球やLED電球にする。部屋を暗めにすると目への負担が少なくなる。

(2) 大人が立体的に見えていても、子供には二重に見えるなど
立体的に見えていない場合がある。立体的に見えていれば映像が飛び
出した瞬間、子供が手を出すか、近づこうとする。「今、○○に見えたね」
など、大人が映像を説明し、子供が同じように見ているか確認する。

3)~(5) 目をこするなど手を目にやるしぐさは眼精疲労のサイン。
疲れを訴えなくても小学校低学年までは30分に1回は休憩する。
疲労を訴えた際は視聴を中止する。

◆体質的な不向きも

乗り物酔いしやすい子供は気分が悪くなりやすい。映画館の最後尾の
正面から見てもすぐに疲れる場合、体質的に3D映像には不向きという。

3D映画で専用メガネを持ち帰れる劇場があるが、それで風景など
を見てはいけない。専用メガネは左目と右目で入ってくる光が違い、
3D以外のものを見ると目に負担がかかる。

千葉理事長は「最新映像を親子で楽しむためにも周りの大人が気を
配ってほしい」と話す。


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アイケアコンタクト四条 
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Posted by アイケアコンタクト at 00:05Comments(0)ニュース

2010年05月25日

3D映像見れますか?

こんにちは、マネージャーの菊井です。

最近、電気屋さんに行くと3Dの映像のTVを視聴する
機会がありました。



やはり迫力があって、サッカーのワールドカップもこれで
観れたら感動する事と思います。

しかしこの3D良い面もあるのですが、全ての方が見れる
わけでもないのです。

アイケアコンタクトでは、コンタクトレンズの販売だけ
でなく、メガネのご提案もさせて頂いておりますので、
その際に両眼で物を見れているかをチェック致します。

勿論、コンタクトレンズだけの希望者にも両眼視の検査を
希望されている方には検査してもらう事は可能です。

なかには稀に、上手く両眼で見れていない方がいらっしゃ
るのですが、それが当たり前になりそれほど不自由を感じて
らっしゃらないというケースがございます。

しかし色々お聞きすると、

◆ 二重に見える時がある
◆ 本を読む時、行を飛ばしたり同じ行をまた読む
◆ 車庫入れの時、同じ側を当ててしまう事が多い
◆ 遠くと近くで効き目を代えている

など、楽に眼を使っていないケースがあります。

そういう方は3D映像を上手く見れない可能性があって、
その時初めて不自由を感じられるかも知れません。

当店をご利用の方はコンタクトレンズをご使用の方がほとんど
ですが、そう言えばこんな事があるなって感じた方は、ご使用
で無い方も一度ご相談下さい。

次回は3Dを楽しむためにどんな点を気をつけたら良いかを
ご紹介致します。


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Posted by アイケアコンタクト at 09:12Comments(0)ちょっとした話